土地を探してこだわりの家を建てる 
土地を探す時からサポートします  
◆予算を限定して、その予算内で家の具体的な計画と土地探しを平行して進めたい
◆家の規模のイメージがある場合、建ぺい率や容積率等を考慮するとどの位の広さの土地を購入
   すべきか知りたい
◆狭小・変形敷地なので土地代が割安だがどんな希望を満足する建物が建てられるか知りたい
◆良さそうな土地が有るが、斜線制限があるので3階部分がどのくらいのボリュームまで計画可能か
   知りたい
◆また上記のような場合、自分の予算内で可能かどうか建物の建築費と設計料を知りたい
◆ロケーションが気に入っているが、建築条件がついていて、思うような家が建てられないなど、
  土地を契約する際の判断情報の一つとしてお問い合わせ下さい。
   (土地を契約した場合、建物の設計・監理をスペースワンが行うことが条件になります)
 
敷地を探すには下準備が必要です
1.まず最低どのくらいの広さの土地が必要かを考えましょう
1-1 建てたい家の規模の目安を算出する
1-2 家を何階建てにするかを検討する
1-3 駐車台数、駐輪台数、庭のスペースなどから建物以外のスペースの広さの目安を想定する
1-4 探しているエリアの土地の建ぺい率(角地緩和有)、容積率(道路幅により変動)別に必要な土地の面積を算出する
1-5 住みたいエリアの土地の価格の相場を調べて土地の価格を想定する
2.住宅の建築工事費、設計費用、諸経費等の概算を把握する
2-1 家の構造・性能・仕様等の概要を検討して住宅の建築工事費の概算を把握する
2-2 設計監理の費用の概算を把握する
2-3 ローンの保証料、火災保険、引越し費用、家具・家電購入費用を把握する
その他注意することは
■用途地域と建物の構造・規模の制限
■道路幅と接道について
■北道路と南道路はどちらが良いか
■北側斜線(高度斜線)には要注意
■道路と敷地との高低差、隣地との高低差に注意
■地耐力が悪いエリアで探す場合は地盤改良等の費用を予算計上しておく
■給水の引き込みの有無は工事費に大きく影響する
■構造上と意匠上で解釈が違う半地下住宅
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